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ユーザ系SEは待遇面では渋いです。
でも、なんとか収入を増やしたくてソーシャルレンディングをやっています。
ソーシャルレンディングとは事業などでお金が必要な人にソーシャルレンディング業者経由で
お金を貸し出し、利子によるリターンを得る投資手法です。
貸し倒れがおきると、投資したお金は返ってきませんが、利率が銀行預金等と比較して
段違いに大きいのが魅力的です。
という不動産投資に特化した業者に数十万円投資してみて、
けっこう堅実にお金が増える事実を確認したので
新しい業者にもチャレンジしてみようと思い、「クラウドクレジット」を選択しました。
クラウドクレジットの特徴 ハイリスク・ハイリターン
まだ、投資もしていない段階なので全ての実態を把握しているわけではないのですが、
ネットの情報をかき集めてみると利回り10%以上の案件が出ることもあるということです。
OwnersBookは不動産という担保がある分、貸し倒れが発生しても回収できる見込みが高く
リスクが低いメリットが大きいのですが、利回りは5%程度と低めに設定されております。
(それでも銀行預金と比較すると充分高い)
OwnersBookの利回りと比較すると10%の利回りというものは非常に魅力的です。
し☆か☆し
そうおいしい儲け話などなくて、利回りが高いからには相応のリスクが課されます。
たしかに利回りがよいファンドの内容をチラみしましたが見るからにアブなそうな
案件が多いです。
海外の発展途上国のマイクロファイナンスとか、どう考えてもリスク高め。
得体のしれない海外の途上国、事業したいけどお金が無い個人に高めの利子でお金を貸すなんて
ちゃんと回収できるのか疑わしいことこの上ない。
一応、投資の説明では貸し倒れの発生率などをちゃんと調査しているうえで投資しているので
大丈夫でっせ、とは書いてある。
現状、審査中のステータスなのでクラウドクレジットを利用できるかもわからないんだけれども
審査が通ったら、さっそくいろいろ投資してみたいです。